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優美子「ねぇ、ちょっと」 女八幡「は、はひ?」ビクビク
ルックスはみんなモコッチ的という。確かにそんな気がする。
でもモコッチよりクズ度は低そう。アーシーさんに気に入られ強引にグループに入れられる流。
参考にワタモテ貼る。
まあアーシーさんは作中見る限り気に入れば腐女子差別とかはしない人みたいだしね。
各自の創造女八幡がなんかいい。なんかほのぼの展開でこれじゃボッチ展開とか奉仕部入るエピソードにならなさそう。
色々見つける。
やはり私の男装生活はまちがっている
失った少年は、得ることで少女となった。【改訂版】
いろは「せんぱぁーい♪」 女八幡「何?」
こちらは奉仕部に入りいろはが男設定。
なんか女八幡物が増殖しているのでとりあえず貼ってみる。
隼人「俺は君が嫌いだ」 八幡「ひどい……ぐすっ」
八幡「ぼっちだもん。泣いちゃうもん。だって女の子だもん」
八子「女になってしまった・・・」
八幡転生――雪ノ下雪乃の双子の妹へ――
原作:
タグ:
あの二人の妹じゃ苦労しそうだな・・・・・・。
この日の夜はスペシャルガールフレンズとの楽しみな時間でした。
銀座あんどう。
評判は聞いていたのですが、これまで訪れる機会がなくワクワクしながら行きました。
メンバーは全員が違う業界、職場ですが、最先着したのは一番張り切っていたボク^^
嬉しそうに暖簾の写真を撮っていたら「TS0811さん」と声をかけてくれたのは、このお店を予約してくれたレディ。
彼女はボクの憧れの女性でもあります。
「乾杯!」
そして「お誕生日おめでとうございます」
7月生まれのボクを祝っていただきました。
3人の素敵な女性にこうして祝っていただけるのが10年以上続いています。
自分でも幸せだと思います![]()
お通し。
本当にキチンと作られたお通しほど期待感を煽るものはないかも。
期待感とも言えるがハードルとも言える。
そして、この後、こちらのお店はボクが高めたハードルを軽く超えてくれた。
まずは牛タン。
ホールを担当するお嬢さんから聞いたところ店主さんは仙台ご出身だとか。
仙台の牛タンです。
いきなり盛り上がりそうだった女子トークが一瞬静まり、各々が黙々と食べていたのがおかしい(笑)
女性たち、とても正直で可愛い^^
ボクはお酒に切り替え。
全員で飲めるものと思い、醸し人九平治。
この日のメンバーの一人に10年くらい前に飲ませたことがある。
その時、彼女がいい気持になって飯田橋で斜めに歩いていたのが懐かしい(笑)
ホールのお嬢さんが丁寧に説明してくれる。
そして、丁寧に説明してくれ、ボクも確認のため聞き返した茄子の名前を失念・・・
・・・・ 記憶力減退(笑)
下の汁まで美味しくて食べた後に器を持って汁までゴクンと飲ませていただきました。
お刺身は豪華絢爛。
この感じなんだろう・・・
和服の美女に取り囲まれた気分。
あ、花魁に取り囲まれたらこんな気分かもしれない。
(もちろん人生の中で花魁に取り囲まれたことはない、残念だが、笑)
そんな感じの非日常すら感じる、舌と心の贅沢な時間でした。
素材がいいのはもちろんだが、ランチョンペーパーに書かれていたのは「魚の旨味を引き出すため、水分を抜く作業や寝かせる作業は徹底的に行います」と。
素材にこだわり、最高のコンディションで出すとこうなるのですね。
お酒は山形の米鶴というお酒に切り替え。
それにしても山形というところ、お酒は美味しいし、温泉はある、蕎麦が美味い、そしてボクの調査では女性まで綺麗なのだ。
将来住みたいところの一つでもある。
ちなみにこちらの雲丹。
雲丹だけは下にちょこんと酢飯が敷かれていました。
大口を開けて行かせていただきました。
いつもの他愛ない話が楽しい。
話題は近年の異常な気候について。
一人が寝相が良すぎてエアコンの人感センサーが反応せず、エアコンが切れてしまうという笑い話みたいな悩み。
それに気がついて人感センサーをオフにしたら寒くて目が覚めるのですが、どうしたらいいですか?
年に四回集まりますが、いつもこんな他愛ない話をしています(笑)
見るからに和なお店なのだが、店主さんジャンルにはこだわらないみたいだ。
お願いすれば作れるものはなんでも作ってくれるというスタンスらしい。
ハンバーグ、メンチカツ。
二品を交互に食べる。
・・・何故だか急に姪っ子の顔が浮かぶ。
いつか連れてきてお腹いっぱい食べさせたい。
〆はアワビのパスタ。
美味過ぎる ・・・ 初めて食べました、こんなの。
ランチョンペーパーに書かれた店主さんの口上が素敵でした。
下記に転記いたします。
接待等でご来店くださっているお客様が多いと思いますが、もっと家族と一緒に来てほしい思いがあります。
「奥様に美味しい刺身を食べさせたい」「子供と一緒に来たい」「両親に美味しいものを・・・」などなど、こう言ってはなんですが、予算はなんとでもなります。ご家族の方に喜んでいただきたいからです。
いつもご来店くださっている、お店から感謝の気持ちです。
私は、子供用の小さなお寿司も本格的なフレンチやイタリアンもつくることができます。
「おいしいハンバーグを子供に食べさせたい」「妻がワイン好きなのでワインに合う料理を・・・」など、どのようなこともお申し付けください。できる限りおつくりいたします。
食べ物を通して、幸せな気持ちになっていただきたいから。特に子供には良いものを食べさせたい。
だって、今口に入れたもので、髪の毛一本からつくられてしまうのですから。
素敵な女性たちに、素晴らしいお店で誕生日を祝っていただきました。
誕生日のプレゼントもいろいろいただきました。
幸せものですね![]()
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